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ブルーインパルス万博2025飛行時間と飛行ルートは?予行や演目を調査!

ブルーインパルスの写真
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大阪・関西万博2025で、ブルーインパルスが大空を舞います!

空に描かれるアート―その勇壮な姿は、すでにSNSでも大きな話題に。

美しい編隊飛行に、多くの航空ファンが心をときめかせています。

ゆか

飛行時間はいつ?演目はどんな感じ?

スケジュールや飛行ルートを知りたいですよね。

予行の日程も気になりますよね。

せっかくならベストポジションで見られるように、情報は事前にチェックしておきたいですよね。

そこで、今回はブルーインパルス万博2025の飛行時間や飛行ルート、予行や演目情報について紹介します!

この記事で分かること!
  • ブルーインパルス万博2025 :飛行時間
  • ブルーインパルス万博2025: 飛行ルート
  • ブルーインパルス万博2025 :予行や演目情報

ブルーインパルスの迫力ある飛行をしっかり満喫できるよう、たっぷり情報をお届けします!

ぜひ参考にしてくださいね♪

どこで見れるかをチェックして映え写真を撮る!

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目次

ブルーインパルス万博2025 飛行時間

2025年4月13日(日)、ブルーインパルスが大阪の空を舞います
この日は、大阪・関西万博の開幕日!まさに特別な展示飛行となります。

注目されるのは飛行時間ですよね!ばっちりチェックして見逃さないようにしましょう!

時間に余裕を持って現地入りし、スケジュールに合わせて観覧できるようにしましょう。

本番当日の飛行時間

2025年4月2日に出た新情報をまとめました。参考にしてください。

  • 飛行日:2025年4月13日(日)
  • 展示飛行の時間(万博会場を通過する時間):正午ごろを予定(12:00〜12:15)
  • 関西国際空港離陸予定時間:午前11時40分ごろ
  • 離陸する空港(出発地点):関西国際空港大阪府泉佐野市)

このタイミングを逃さないよう、時計と公式アプリなどを活用してスタンバイしましょう!

この情報は、以下の信頼できる媒体からの複数の報道(2025年4月2日付)に基づいています。

読売新聞毎日新聞福井新聞47NEWS万博公式HP防衛省公式HPなど

※天候などにより変更の可能性があります。直前の情報を確認してください。

(変更など新情報が発表されたら追記いたします。)

過去イベントの事例

大阪府内での飛行は、1990年4月1日の「国際花と緑の博覧会(花の万博)」開幕日以来、35年ぶりの飛行となり、大注目されています。

過去に開催されたものをいくつか抜粋してみました。

1970年|大阪万博:開幕式で「EXPO’70」のスモーク文字を空に描写

1990年|花の万博(大阪):シンボルマークの大きな花をスモークで描写

2020年|医療従事者応援飛行(東京):首都圏上空で感謝の特別編隊飛行

2021年|東京オリンピック五輪マークをスモークで描写(新国立競技場上空)

2023年|北陸新幹線延伸開業(福井):新幹線を模した一直線のトレイル編隊飛行

2023年|FIBAバスケW杯(沖縄):沖縄アリーナ開幕記念の編隊飛行

やはり大きな出来事の時に、展示飛行されていますね。

\ マグネットのブルーインパルス♪張り付けて遊ぼう! /


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ブルーインパルス万博2025 飛行ルート!

当日の飛行ルートが注目されます。絶対知りたいですよね!

では見ていきましょう!

当日の飛行ルートは?【通過する名所】

正式なルートの発表が出たようです。(2025年4月3日時点)

2025年4月13日、ブルーインパルスは大阪の空を象徴的に飛びます。
そのルートには、会場の「夢洲」だけでなく、周辺の主要エリアも含まれています。

2025年4月2日に報道情報をもとにした、最新の飛行ルートは以下の通りです。

関西国際空港11:40頃離陸

通天閣(浪速区)

大阪城(中央区)

太陽の塔(吹田市:1970年大阪万博のシンボル)

ひらかたパーク(枚方市の遊園地)

大阪市街を通り南で折り返し(旋回)

夢洲・万博会場上空12:00頃展示飛行

まさに“大阪を空から祝福する”ルートですね。(天候などにより変更の可能性があります)

このルートは

11:40頃に関西空港を離陸してスタートし

通天閣や大阪城など大阪の名所上空を飛行した後

1970年大阪万博のシンボル「太陽の塔」(大阪府吹田市)から

「ひらかたパーク」(大阪府枚方市の遊園地)付近へ

そこからまた大阪市街に向かい、南でぐるっとして折り返し

万博会場の人工島・夢洲上空でパフォーマンスを披露する計画。

万博会場がちょうど正午というスケジュールのようですね。

時間にして約15~20分といわれ、大阪を代表する景色の上を通過します。

注目ポイントに、大阪城上空や淀川上空を通過する点。

つまり、会場に行けない人でも、市内各地で空を見上げれば楽しめるルート設計になっています。

航空自衛隊のブルーインパルスの飛行速度は、時速約800kmです。

また、最大速度は約1,040km/h(マッハ約0.9)です。

当たり前だけど早いですね。

万博会場の上空ルート

メインとなるのは、もちろん「夢洲」上空です。

会場の中心に位置する大屋根リングやシンボルゾーン付近の上を通過する予定です。

このゾーンでは、フォーメーション飛行や、旋回飛行が期待されます。

・スモークでなにかメッセージを描写すると思われる

・大屋根リング付近でのシンボル飛行
・会場中央を中心に旋回の可能性あるかも
・展示飛行に合わせて音楽やアナウンスも調整される予定

詳しい内容は発表されていませんので、当日のお楽しみになりますが、

まさに「万博の空の開幕セレモニー」といえる瞬間です。

防衛省・自衛隊「大阪・関西万博特設ページ」でも情報が更新される予定です。

周辺地域からの見え方

夢洲以外の観覧ポイントからも、十分に楽しめます。
おすすめエリアと特徴をまとめました。

・【梅田スカイビル】…高所からのパノラマ観覧が可能
・【大阪城公園】…歴史的背景と飛行のコラボレーションが見どころ
・【咲洲コスモタワー】…夢洲を一望できる展望スポット
・【舞洲スポーツアイランド】…飛行ラインに近く、迫力を感じやすい

どこから見るかによって、飛行機の角度や隊形が変わるのも魅力です。

市内にいる方は、空の音に耳をすませて、すぐ空を見上げてくださいね。

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ブルーインパルス万博2025 予行飛行について

ブルーインパルスの本番飛行に先立って、予行飛行(リハーサル)が実施されます。
本番と同じルートで行われると予想されるため、事前に見ておきたい方には絶好のチャンスです。

当日は混雑を避けて、ゆったり楽しみたいという方にもおすすめですよ。

予行飛行の実施日と時間

予行飛行は2025年4月10日(木)の午後12:00~12:15ごろに行われますよ!

詳細をまとめますね。

日程:2025年4月10日(木)
時間:午後12:00~12:15ごろ
・飛行時間:約10分間
・ルート:本番と同じと予想(夢洲→大阪市内→万博記念公園方面)

前日の12日の12時頃や15時頃では?などという情報もありましたが、

実際には4月10日(木)の、「午後12時から12時15分まで」の間に決まったようです。お間違いなく!

(※2025年4月3日時点の情報)

ゆか

これでバッチリチェックできた!2回見ようと思います

本番とのちがい

予行飛行はあくまで「練習飛行」です。
ただし、使用する機体もパイロットも本番とまったく同じです。ただ演目するか?やるなら同じか?は不明です。

そして以下のような点が本番と異なる可能性もあります。

・ナレーションや音楽などの演出が省略される
・観客に向けた演技ではないため若干のルート調整がある可能性あり
・カメラチェックや隊形確認など技術的な飛行が中心になることも

本番とはまた違った“舞台裏感”も楽しめるのが予行の魅力です。

予行でも見応えあり

リハーサルとはいえ、予行飛行は本番さながらの迫力です。
特に写真を撮りたい方には、混雑の少ない予行日の方が狙い目です。

・観覧場所を事前に試すチャンス
・混雑が比較的緩やか
・お昼の光は写真映えしやすい

また、演目がどんな順番で披露されるのかをチェックしておけば、翌日の本番をさらに楽しめます。

ゆか

天気が良ければ、予行から2日連続でブルーインパルスのフライトを堪能できますね

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ブルーインパルス万博2025 演目は?

ブルーインパルスの演目は、毎回その時のテーマや開催地に合わせて構成されます。
今回の2025年大阪・関西万博では、過去の万博や大型イベントにちなんだ演出が期待されています。

会場上空にどんなメッセージが描かれるのか、今からワクワクしますね!

人気の演目パターン

歴代の航空祭や式典で披露されてきた人気演目から、今回も採用される可能性が高いものを紹介します。

スモークアート:「EXPO2025」などの文字を空に描くパフォーマンス
スタークロス:6機が交差して星のような形を作る演目
デルタループ:三角隊形でループを描く大迫力の編隊飛行
ローリングコンバットピッチ:高速編隊で上昇・回転を繰り返すアクロバティックな演目
ハート&キューピッドの矢(バーティカルキューピッド):空中にハートを描き、矢が飛び込むロマンチック演出

これらは、観客からも「感動した!」「涙が出た」と言われるほどの見応えがあります。

大阪・関西万博では、いったいどんなものが見れるのでしょうか、楽しみですね!

技の名前と見どころ

演目は名前だけではなく、その意味や演技の意図を知っておくと、より楽しめますよ。

どれもパイロットの高い技術力があってこそ成り立つ演技ばかりです。

  • チェンジ・オーバー・ターン
    編隊が左右にきれいに入れ替わる瞬間の美しさが魅力です。
  • ボントン・ロール
    単機がロール(横回転)しながら直進する演目で、操縦の精度が光ります。
  • ファン・ブレイク
    6機編隊が一斉に扇状に広がる技で、スピードと音が迫力満点!
  • ダブル・クロス
    2機が別方向から交差し、直前で鋭くすれ違うスリル満点の技。
  • サクラ
    上空に花びらのようなスモークを広げる、日本らしい華やかさを演出する演目。

今回は、1970年の「EXPO’70」同様、「EXPO2025」の文字が空に浮かぶ可能性が非常に高い予想されています。

タイミングを逃さず、カメラのシャッターも準備しておきましょう!

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ブルーインパルス万博2025 まとめ

いかがでしたか?

「ブルーインパルス万博2025飛行時間と飛行ルートは?予行や演目について!」ををお届けしました。

  • ブルーインパルス万博2025 飛行日時:2025年4月13日(日)午後12時ごろに夢洲・万博会場を通過
  • ブルーインパルス万博2025 飛行ルート:午前11時40分に関西国際空港を離陸。通天閣→大阪城→太陽の塔→枚方パーク→午後12時ごろ舞洲万博会場通過
  • ブルーインパルス万博2025 予行情報:予行は4月10日(木)午後12時~12:15頃の間の15分位
  • ブルーインパルス万博2025演目情報:公式に発表はされていません(※2025年4月3日時点・新情報わかり次第追記します)

ブルーインパルス万博2025の展示飛行は、ただの航空ショーではありません。
「どこで見るか」「どう楽しむか」をあらかじめ決めて、当日はその時間と場所で、全集中!

あなたの思い出に残って、これから始まる大阪・関西万博の特別な瞬間になりすように。

参考になったら嬉しいです。楽しんでください!

見逃さないように見える場所・撮影スポットをチェック!

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